電通大夜間生のブログ

http://kisamasaki.com の続編です。

「ドーム友達を脱退した前田氏の理由が核心をついていない件」の記事公開以降もドーム友達が依然として醜悪な理由

事件の経緯

ドーム友達の某ユニットにて同居人の1人がサークルの先輩を招待し、酒宴を張りました。

彼らは過度の飲酒により混乱状態。

特に最悪だったのが、酒癖が悪い上級生

ユニット内は大声が響き渡り、飲んでは吐くという状況。

結果、部屋にいた同居人の一人が怒った事件がありました。

で、この「某ユニット」は著者が過去に住んでいたユニット。

この事件は著者がドーム友達を脱退してから1ヶ月程度しか経過していません。

著者がドーム友達を脱退した主な理由は騒音問題

人が一人減ってるにも関わらずカイゼンがされていないんですよね。

~事件の流れを一通り聞いた後~

僕「今日夕食どうするの?」

知り合い「あー、それが、この事件の反省として今日の夕食に焼き肉を奢ってもらうことになった。」

僕「あーー、そうなんだーー。」

うーーーーーーーん。

いや、本人がそれで満足なら何も言わないんですけどね。部外者が口出しすることでもないですし。実際著者自身、問題を解決するでなく完全放棄して引っ越しましたから。

当時、著者が引っ越ししたのは優勝でもなく勇将でもない、小さな優しさだと思っていました。*1

出ていくのが自分ではなく、相手だと思っていたからです。

コミュニケーションを売りにする人の存在

みんなで話しあって「騒音問題」を解決しようと集まっても「みんな一致団結して仲良くしよう。」と問題児は著者に諭し、したり顔。発言者からすれば正義を確信してるんでしょうけど、なんか違う。これはコミュニケーションを売りにする人特有のいやな能力なのか。そして、集まって会議をしても自分が他人に迷惑をどれだけかけているのか気づかないのか。

一見、外面がよく人当たりがいいから、多くの人(管理人等)が騙される。自分は敵役扱いされた為、Twitterでフォローを外されたり、共同スペースで料理をすることが難しくなった為、毎日外食で済ませた(作っても部屋で食べていた)。しがらみや一連の事件を無かったことにする小細工があったり、爪弾つまはじきされたりした。


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コミュニケーションが不器用な人の存在*2

著者のした悪いことは問題を放棄したことだろう。自分が出ていけば全部解決するとか間の抜けたことを考えていたこと。*3薄っぺらい自己犠牲の精神は人間のクズ

まとめ

前回書いたドーム友達を脱退した前田氏の理由が核心をついていない件では悩みの全ての原因は人間関係だと書きましたが、結局生き残るのはコミュニケーション能力を武器に、要領よく立ち回った人なんですよね。若しくは我慢強い人か。因みにドーム友達は今月から4月までに10人以上が脱退するらしい(学生課情報)。





どうでもいいけど、過去にSNSでトラブルを引き起こして慚愧ざんきの念に堪えないのだが、あれって日常茶飯事なのだろうか。著者も小学生なので仕方ないのだろうが、人間関係の清算って凄惨せいさんだったりする。


  ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ( ´∀`)<マエダシチョウシノンナ
 (    ) \__________
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  (__)_)

*1:引っ越しってクソめんどくさいんですよね。家族に迷惑をかけますし、書類作成の為に親戚にも頭を下げないといけない。住所変更もしないといけない。荷物運びもめんどくさい。

*2:因みに著者みたいな社会不適合者のオーソリティはどうやって生活していけばいいのだろうか。強烈に個性的で周りから必要とされる記事を書いたりできないだろうか。

*3:似合いもしないのに絶対安全な場所からニヒルを気取る著者。僕が一番嫌いなタイプの人間じゃん!!